雨の日曜に、
靴下のまま読んでほしい。
HIRUNE SHOBO — KYOTO
午後の光のなかで、一冊の本とひるねをする。
京都の住宅街の、十坪ほどの小さな古書店です。店主が一冊ずつ、手書きの帯をつけています。その中から月に二回、あなたのための一冊をお取り置きします。
月2回の取り置きに登録する 登録無料・お買い上げの義務はありませんABOUT
十坪の店に、
店主の「ひとこと」が並んでいます。
ひるね書房は、静かな住宅街の路地にある古書店です。小説、随筆、暮らしの本、古い絵本。大きな店のように何でもは揃いませんが、店主が読んで「これは誰かに渡したい」と思った本だけを置いています。
どの本にも、店主の手書きの帯がついています。あらすじではなく、どんな日に読んでほしいか、読み終えたときにどんな気持ちになったか。短い言葉で、一冊ずつ書き添えています。
- 10坪ほどの小さな店
- 1冊ずつ手書きの帯
- 月2回おすすめを取り置き
SERVICE
店主おすすめ本の取り置き
「何を読もうかな」と考える時間も楽しいけれど、たまには誰かに選んでもらいたい。そんな方のためのサービスです。月に二回、店主が選んだ本を、あなたのためにとっておきます。
-
お知らせが届く
月に二回、今回の一冊とその帯のことばを、メールでお送りします。
-
気になったら、お返事を
読んでみたいと思ったら、返信するだけ。迷ったときは見送って大丈夫です。
-
店に取りに来る
お取り置きの本を、店でお渡しします。ついでに、棚もゆっくり見ていってください。
SAMPLE
こんな帯が、つきます。
取り置きでご案内する本の帯の、イメージです。
うまくいかない一週間の終わりに。
主人公と一緒に、少し笑えます。
絵本ですが、大人のための一冊。
お茶をいれてから、ひらいて。
※掲載の書名・帯は、このページ用のサンプルです。
SIGN UP
取り置きに登録する
メールアドレスだけで、はじめられます。
- 登録は無料です。取り置きの本を、必ず買う必要はありません。
- お知らせは月2回だけ。いつでも配信を止められます。
- 好きなジャンルを教えてくれたら、選ぶときの参考にします。
ありがとうございます。
登録を受け付けました。
最初の一冊は、次のお知らせでご案内します。
店でお会いできる日を楽しみにしています。
SHOP INFO
お店のこと
- 店名
- ひるね書房(古書店)
- 場所
- 京都市内の住宅街の路地の奥
詳しい道順は、ご登録の方にお知らせします - 営業日
- 木曜〜日曜 12:00〜18:00
- 広さ
- 10坪ほど。お一人ずつ、ゆっくりご覧ください
- 取り置き
- お知らせから2週間、お店でお預かりします