資料には、最近お店であったお客さんとのやりとりが一つも書かれてなかったんだ。勝手にエピソードを作ると「資料にない体験は書かない」っていうルールを破っちゃうから、そこは書かずにおいたよ。代わりに、資料の事実だけで書いた案がこれ（全角140字以内）：

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タイヤの空気、最後に入れたのはいつですか。
空気は、乗らなくても少しずつ抜けていきます。足りないまま段差に乗ると、チューブがリムに挟まって穴があくこともあります。月に1回は入れ直すのがいいと思っています。
店先の空気入れは、お客さんでなくても無料で使えます。

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やりとりを入れたいなら、実際にあった話を一言でいいから教えてほしいな。たとえば「どんな自転車を持ってきて、何を言われて、どうだったか」くらいでOK。それをもとに書き直すね。

ちなみに fixes.md にある「パンクかと思って持ち込まれる自転車の、半分くらいは空気が足りないだけでした」は、店主さんが実際に見てきたことなら使えそう。ただ、文章の直し方の例として載ってるだけだから、事実として出していいかどうか確認させてね。